コンタクトセンターアワード2012 発表会レポート

先の7月18日(水)池袋サンシャイン文化会館において、Jabraがシルバースポンサーとなっている「コンタクトセンターアワード2012」の申請各社の代表者による発表会がありました。

この発表会を経て、9月11日(火)に行われる最終発表会へ進出される数社が選ばれます。

ポンサーということもあり、申請各社の発表を拝聴し、皆様それぞれ創意工夫したり、よいセンターエッセンスを抽出し、それを独自に加工されたりしています。
音声デバイスを扱っている弊社としても、ユーザーとなる皆様が、日々何に頭を悩まされ、何を考え、求めているのかを勉強するよい機会でした。

発表者の慣れや声のトーンなどの違いにより、内容に反比例して、ちょっと残念な発表があったり、その反対もあったりと、やはりプレゼンには周到な準備が必要であること改めて勉強いたしました。

コンタクトセンターアワード2012 発表会レポート

ちなみに、今年もJabraより、アワード受賞各社には、ここ数年でとみに著名となった、ネイルアーティストの大城さんデザインによる、本物のスワロフスキーをほどこしたJabra BIZ 2400 を進呈します。

写真はイメージです。(本年お渡しするものとは異なります。)

9月11日(火)果たしてどの会社が受賞するでしょうか?Jabraユーザーであっても、そうでなくとも楽しみです。
最終発表会&授賞式は、後日またご紹介いたします。