1が並んだ、秋晴れの11月1日(木)の午後。
Jabraで初めてとなる、ユーザーの皆様に集まっていただき、「Jabra FAN Meeting」なるものを開催いたしました。

Jabra FAN Meeting レポート

Jabra FAN Meeting レポート

場所は、約半年前にJabra PRO 9450のメディアイベントを行った、青山 AQUAVIT。
相変わらず、外観インテリアとも、北欧チックで素敵です。

このイベントの目的としては、実際のユーザーの皆様に少しでもJabraブランドを知ってもらおうと。とか、他にも複合的にいろいろな意味が込められております。
詳しく言うと、すご~く長くなったり、余計なことを書かなければならなかったり、実は、見えてないところもあったりと…。よって、とりあえずJabraってのを知ってもらうこと、そして直接ユーザーの皆様をゆっくりお話できる場ということで。

Jabra FAN Meeting レポート

Jabra FAN Meeting レポート

内容としては、弊社ブランドの説明、新製品のご紹介、サポートのご紹介、そしてさっと、このファンサイトのご紹介と駆け足で行い、参加された皆様が聞き疲れたところで、アクティビティーを実施。

弊社代表 安藤からのオープニング
弊社代表 安藤からのオープニング

アジアパシフィック代表 マーク・リーのスピーチ
アジアパシフィック代表 マーク・リーのスピーチ

Jabra FAN Meeting レポート
皆様真剣にプレゼン聴いていただいておりました。

Jabra FAN Meeting レポート
製品の動画もご紹介。
(YouTube内にも掲載されています)

各テーブル���別れ、参加者の自己紹介を兼ねて“何が出るかな、何がでるかなぁ~”という響きの、サイコロトーク。

各テーブル結構にぎわっています。
各テーブル結構にぎわっています。

各テーブル結構にぎわっています。

ここで少し場が暖まったところで、参加された皆様にとってのJabraブランドイメージを擬人化してゆくお話し合い。
Mr./Ms Jabraを創造していただきました。
例えば、Jabraさんは、何歳で性別は? 独身? 何処に住んでいるの? 性格は? 趣味は? 好きなブランドは?
お酒は? 有名人に例えると? などなど。

Jabra FAN Meeting レポート

Jabra FAN Meeting レポート

面白おかしく、皆様が思ったことをおっしゃっていただき、さまざまなJabraさんが登場いたしました。
世代は、10代から40代まで幅広く、性別も女性という指摘もあったりと、かなり盛り上がったように思われました。
ちなみに、事前にJabra社員内で行ったところ、それぞれの要素から想像される有名人について、予想外?にも最近お子さんが生まれたばかりの、素足で革靴を履く男性俳優の名が挙がってしまいました…。年齢の部分他共感できないところですが…。
ちなみに、今回創造いただいたMr./Ms Jabraの中から、良いところをチョイスしてイラストに作りこみ、後日このファンサイトのコンシェルジュ・イソムラ隊員のサポート役を担ってもらうこととなります。

名前は未定。後日名前募集の公募をしても良いかと思います。(これは思いつきです)

最後には、大抽選会と銘打って、ご参加いただいたユーザーの皆様にプレゼントをご用意。
Jabra SOLEMATEという新製品のBluetoothスピーカーフォンから、片耳タイプのヘッドセット、そして11/2(金)発売の某社小型タブレットなどなど。

抽選の景品を一同に展示
抽選の景品を一同に展示
(好きに選んでくれって感じ)

安藤により、最初の方を抽選。
安藤により、最初の方を抽選。

一番くじに当たった方から順番にお好きなものをチョイスしていく形といたしました。
そして、一番くじの方には、同時に乾杯のごあいさつをしていただくことも。
悲しいかな、一番くじに当たった方は、弊社製品ではなく、某社のタブレットを選んでしまいました…。
個人的には、当然といえば当然。しかし、Jabra社員としては、微妙な感じです。

ご参加されたユーザーの皆様は、その後各々にてお互い交流され、和やかであったように思われました。
もちろん、弊社製品のご質問をいただきました。

熱心に製品のご質問も
名刺交換の風景もありながら。

名刺交換の風景もありながら。
熱心に製品のご質問も。

気がつけば、あたりはすっかり暗くなって。
気がつけば、あたりはすっかり暗くなって。

景品で最後に残ったのは、PRO 9450。
景品で最後に残ったのは、PRO 9450。
まぁ、会社に既にあるんで…。

恥ずかしながら、運営サイドの不手際があるなどご迷惑をお掛けした点があったこと反省しております。
しかし、ご参加いただいた皆様からは、概ね好意的に受け取っていただきましたこと感謝しております。

これを礎に、次回はもっとしっかり運営すること、そして、よりご参加される皆様に「有益な情報を提供する」よう、企画検討させていただきます。
いろいろバタバタしておりましたが、なんとか終了し、悪くはない反響であったこと。
もっと“面白い”内容にて、次回は“正式に”開催させていただきます。

ご参加、ご協力いただいた皆様に感謝です。ありがとうございました。
後日、改めて、Mr./Ms. Jabra ご案内いたします。