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Jabra Xpress

常に最新状態のヘッドセットで生産性を劇的に向上 高性能で安心な無料のヘッドセット分析および管理ツールでビジネスを強化

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Jabra Xpress のダウンロード

Jabra Xpress 2.0 のオンプレミスバージョンの使用を開始します。Jabra Xpress 2.0 はご使用のサーバーにインストールすることも、AWS クラウドサービスなどのご使用のクラウド環境にインストールすることもできます。オンプレミスバージョンを使用すると、Jabra Xpress 2.0 と Jabra デバイス間のすべての通信は、御社で制御され、ご使用のファイアウォール内で行われます。

Jabra Xpress 2.0 On Premise の有効化方法:

ステップ 1Jabra Xpress の Docker コンテナをダウンロードしてインストールします。

Docker コンテナのダウンロード
ボタンを押すと、新しいウィンドウが開きます

ステップ 2更新と展開

  • Jabra Xpress 2.0 に分析、マニフェスト、ファームウェアのバックエンド URL を追加します。
  • Jabra Direct 2.0 を展開します。
  • 管理するすべての Jabra デバイスに Docker コンテナバージョンを更新します。

 

Jabra Direct displayed on the screen

 

 

Windows logo

Windows

Apple logo

macOS

Linux logo

Linux

詳細を表示

Jabra Xpress for Linux OS

Start

 

*ヘッドセットによって異なります。Jabra Engage 50 II, Jabra Engage 50, Jabra Engage 40

 

ダウンロード (Download)


データシートのダウンロード (PDF)


Linux OS 向け Jabra Xpress

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製品サポート

ユーザーマニュアル、よくあるご質問、ビデオチュートリアルなどのサポート。